商業誌寄稿

論文・総説

・河村和徳. 2020. 「ウィズコロナ期の地方議会のあり方とオンライン会議導入の意義」『ガバナンス』2020年10月号、32-34頁。

・河村和徳. 2020. 「地方から考える地方議員の厚生年金制度への加入」『地方議会人』2020年5月号、16-19頁。

・河村和徳. 2020. 「東日本大震災復興9年の現在地」『ガバナンス』2020年3月号、17-19頁。

・河村和徳. 2019. 「地方議員のなり手不足と地方議会改革」『月刊地方自治』2019年12月号、2-28頁。

・河村和徳. 2018. 「政治改革の副作用に抗する政党中心の政治―望まれる地方政治を含めた方向性を問う論点」『月刊公明』2018年10月号、60-65頁。

・河村和徳. 2018. 「無投票当選がもたらすインパクト」『月刊自治研』2018年8月号、36-42頁。

・河村和徳. 2018. 「被災地選挙の過去・現在・未来」『ガバナンス』2018年7月号、23-25頁。

・河村和徳. 2018. 「18歳選挙権と地方議員選挙ー選挙権年齢引下げで見えてきたもの」『季刊 自治体法務研究』第53号(2018年夏)、27-32頁。

・河村和徳. 2017. 「北陸の取り組みから考える周遊観光のポイントと東北の可能性」『東北活性研』No.29(2017年秋号)、4-9頁。

・河村和徳. 2017. 「仙台空港民営化がもたらす隣県への影響ー福島市飯坂地区における新たな動き」『季刊NETT』No.97(2017年夏号)、32-35頁。

・河村和徳. 2017. 「大差がついた現職対前職の対決-2017年秋田県知事選挙」『月刊選挙』2017年6月号、1-6頁。

・後藤心平・河村和徳. 2017. 「東北大学全学教育基礎ゼミにおける選挙管理インターンシップ実践報告」『月刊選挙』2017年4月号、1-7頁。

・河村和徳. 2017. 「高齢社会に伴う交通弱者の増加と投票環境の維持」『住民行政の窓』第440号、4-12頁。

・河村和徳. 2016. 「被災自治体が行った意向調査にみるその特徴」『社会と調査』第16号、23-29頁。

・河村和徳. 2015. 「「日常」「非日常」で考える観光政策-北陸新幹線の事例から」『季刊NETT』No.90(2015年秋号)、16-19頁。

・河村和徳. 2015. 「次の4年へ—フレッシャーズへの期待」『月刊公明』2015年6月号、20-25頁。

・河村和徳. 2015. 「各論反対期に求められる地方政治家の姿-選挙の視点から」『ガバナンス』2015年3月号、34-36頁。

・河村和徳. 2014. 「国民投票法改正と18歳選挙権」『月刊選挙』2014年8月号、6-11頁。

・河村和徳. 2014. 「被災地から考える地方議会と地方議員像」『ガバナンス』2014年5月号、34-36頁。

・河村和徳. 2013. 「被災地から考える2013年参議院選挙-ネット選挙解禁を視野に」『VOTERS』14号、6-7頁。

・河村和徳. 2013. 「『おまかせ復興』に陥らないために~被災者による被災地の復興の課題」『月刊公明』2013年4月号、34-39頁。

・河村和徳. 2012. 「被災地に寄り添える政治を-復旧・復興に対する評価から見えてくるもの」『月刊公明』2012年12月号、40-45頁。

・河村和徳. 2012.「政権交代時代の利益団体とその変容」『月刊公明』2012年3月号、24-30頁。

・河村和徳. 2011.「震災からの復旧・復興-将来の危機管理を考える機会に」『議長会報(全国都道府県議長会)』 No.423、12頁。

・河村和徳. 2011.「被災者目線の復旧・復興を考える-東北の、東北による、東北のための復興のために」『月刊公明』2011年7月号、28-33頁。

・河村和徳. 2011.「地方による地方のための復興を-果たして復興構想会議は期待できるか」『改革者』2011年6月号、30-33頁。

・河村和徳. 2011. 「震災復興に向けて-足りないマンパワー」『地方自治職員研修』2011年5月号、20-21頁。

・河村和徳. 2011.「地域政党の新時代到来?」『地方自治職員研修』2011年4月号、32-34頁。

・河村和徳. 2011.「ポスト合併時代の地方政治家像を考える」『月刊公明』2011年1月号、36-41頁。

・河村和徳. 2009.「有効だった「脱相乗り」と県議擁立- 民主党政権と地方政治の変化を見る-」『改革者』2009年12月号、28-31頁。

・河村和徳. 2009.「明推協活動と公開討論会等の可能性」『私たちの広場』No.307号、12-14頁。

・河村和徳. 2008.「変化する有権者の意識-官への不信、将来への不安は解消できるか」『月刊公明』2008年7月号、6-11頁。

・河村和徳. 2004.「市町村合併に係る住民投票制度の課題」『都市問題』第95巻第7号、77-87頁。

・河村和徳. 2003.「地方政治の趨勢と統一地方選挙の課題」『都市問題』第94巻第11号、3-16頁。

・河村和徳. 2002.「相乗り選挙の進展と衰退-地方選挙における新しい潮流の分析」『生活経済政策』No.72(2003年1月号)、16-21頁。

・河村和徳. 2001.「首長選挙における政党の役割-相乗り型選挙をてがかりとして」『都市問題』第92巻第10号、27-37頁。

・河村和徳. 1997.「日米韓三ヶ国の地方財政に関する計量分析」『地方財務』No.520、109-122頁。

連載

月刊選挙「仙台市選挙事務不適正処理再発防止委員会を振り返って」

・河村和徳. 2015. 「仙台市選挙事務不適正処理再発防止委員会を振り返って(3)-2015年仙台市議会議員選挙についての報告」『月刊選挙』2015年10月号、3-8頁。

・河村和徳. 2015. 「仙台市選挙事務不適正処理再発防止委員会を振り返って(2)」『月刊選挙』2015年7月号、3-10頁。

・河村和徳. 2015. 「仙台市選挙事務不適正処理再発防止委員会を振り返って(1)」『月刊選挙』2015年6月号、42-47頁。

月刊選挙「被災地選挙の諸相」

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相67 全国調査結果から考えるコロナ禍における選挙に対する意識(2) 」『月刊選挙』2020年10月号、- 頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相66 全国調査結果から考えるコロナ禍における選挙に対する意識(1) 」『月刊選挙』2020年9月号、20-25頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相65 被災地から考える東京2020の延期と復興五輪 」『月刊選挙』2020年8月号、25-31頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相64 コロナ禍で考える電子投票・オンライン投票 」『月刊選挙』2020年7月号、13-20頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相63 豪雨災害と被災地の選挙管理(3)」『月刊選挙』2020年6月号、20-26頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相62 選挙に係るオープンデータ推進の論点ー全国市区町村調査結果から(2)」『月刊選挙』2020年5月号、19-25頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相61 選挙に係るオープンデータ推進の論点ー全国市区町村調査結果から」『月刊選挙』2020年4月号、5-13頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相60 ラグビーW杯という祝祭に隠れた釜石市トリプル無投票」『月刊選挙』2020年3月号、29-35頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相59 豪雨災害と被災地の選挙管理(2)」『月刊選挙』2020年2月号、29-35頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2020. 「被災地選挙の諸相58 豪雨災害と被災地の選挙管理(1)」『月刊選挙』2020年1月号、21-27頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相57 注目点満載の選挙ー2019年宮城県議会議員選挙」『月刊選挙』2019年12月号、44-50頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相56 有権者から縁遠かった県政の現実ー低投票率に終わった岩手県知事選挙・岩手県議会議員選挙」『月刊選挙』2019年11月号、32-38頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相55 被災地における市町村議選の投票率から見えるもの」『月刊選挙』2019年10月号、18-23頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相54 候補者発掘が明暗を分けた選挙―2019年参院選岩手県選挙区」『月刊選挙』2019年9月号、25-32頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相53 世襲現職候補が敗れたのはなぜか―2019年参院選宮城県選挙区」『月刊選挙』2019年8月号、11-17頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相52 女性政治家を増やすには」『月刊選挙』2019年7月号、2-6頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相51 選挙制度改革から読み解く2019年統一地方選挙(2)」『月刊選挙』2019年6月号、 14-19頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相㊿ 選挙制度改革から読み解く2019年統一地方選挙(1)」『月刊選挙』2019年5月号、7-14頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相㊾ ポスト復興の不安が顕在化した陸前高田市長選挙」『月刊選挙』2019年4月号、21-27頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相㊽ 選挙争点としての震災遺構の保存」『月刊選挙』2019年3月号、22-26頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相㊼ 住民投票の選択肢を考える―女川原発再稼働の県民投票を意識して」『月刊選挙』2019年2月号、33-40頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2019. 「被災地選挙の諸相㊻ 震災復興は首長の業績か―復興のたたみ方が問われた大船渡市長選挙」『月刊選挙』2019年1月号、 19-24頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊺ 現職圧勝の2018年福島県知事選挙」『月刊選挙』2018年12月号、 17-23頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊹ キャンプ地誘致とホストタウン事業」『月刊選挙』2018年11月号、18-24頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊸ 大規模イベントと震災復興―ラグビーワールドカップに見え隠れする釜石市の光と影」『月刊選挙』2018年10月号、 10-15頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊷ 志半ばでの辞職」『月刊選挙』2018年9月号、5-10頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊶ 都道府県議会会議録検索システム「ぎーみる」」『月刊選挙』2018年8月号、6-12頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊵ 大川小津波訴訟と石巻市議会議員選挙」『月刊選挙』2018年7月号、3-8頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊴ 無所属野党統一候補の勝利の背景」『月刊選挙』2018年3月号、27-33頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊳ 本州一広くなった被災地選挙区ー鈴木支持を鮮明にした被災自治体の首長」『月刊選挙』2018年2月号、40-44頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2018. 「被災地選挙の諸相㊲ 総選挙と同日になった宮城県知事選挙ー囁かれた多選への懸念」『月刊選挙』2018年1月号、17-21頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㊱ 15年ぶりの選挙戦にとなった遠野市長選挙」『月刊選挙』2017年12月号、15-20頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉟ 二元代表制における民意のずれ-2017年郡山市長選挙・いわき市長選挙」『月刊選挙』2017年11月号、24-29頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉞ 原子力災害被災地から考える地方議員のなり手不足問題」『月刊選挙』2017年10月号、3-8頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉝ サプライズ続きの2017年仙台市長選挙」『月刊選挙』2017年9月号、7-18頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉜ 被災地宮古の市長選挙と衆院選新区割への思惑」『月刊選挙』2017年8月号、9-14頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉛ 2017年区割改定は岩手の選挙構図にどう影響するか」『月刊選挙』2017年7月号、5-10頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉚ 投票環境の維持・向上策に関する住民意識」『月刊選挙』2017年5月号、9-15頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉙ 公開討論会の意義を理解する」『月刊選挙』2017年4月号、9-14頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉘ 避難指示区域における意向の把握」『月刊選挙』2017年3月号、26-31頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉗ 選挙管理インターンシップを考える」『月刊選挙』2017年2月号、28-32頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2017. 「被災地選挙の諸相㉖ 創造的復興策としての仙台空港民営化」『月刊選挙』2017年1月号、29-35頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相㉕ 政務活動費問題を考える」『月刊選挙』2016年12月号、31-37頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相㉔ 水産業復興特区と海区漁業調整委員会選挙での無投票」『月刊選挙』2016年11月号、30-35頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相㉓ 与党の若手より野党のベテラン-2016年参議院議員選挙宮城県選挙区」『月刊選挙』2016年10月号、2-8頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相㉒ 思惑が複雑に絡んだ野党統一候補の勝利-2016年参議院議員選挙岩手県選挙区」『月刊選挙』2016年9月号、38-44頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相㉑ なぜ現職閣僚は落選したのか-2016年参議院議員選挙福島県選挙区」『月刊選挙』2016年8月号、7-13頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相⑳ 業界団体と選挙」『月刊選挙』2016年7月号、14-19頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相⑲ 共通投票所を考える」『月刊選挙』2016年6月号、3-8頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相⑱ 原子力発電をめぐる住民意識-仙台と福島の調査データから」『月刊選挙』2016年5月号、3-8頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相⑰ 情報処理と震災復興」『月刊選挙』2016年4月号、9-14頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相⑯ 2015年仙台市民意識調査の結果からみえるもの」『月刊選挙』2016年3月号、22-27頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相⑮ 都道府県議選における選挙区定数の配分を考える」『月刊選挙』2016年2月号、26-31頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2016. 「被災地選挙の諸相⑭ 被災地県議選から無投票を考える」『月刊選挙』2016年1月号、23-28頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑬ 被災地における現職議員の引退・不出馬」『月刊選挙』2015年12月号、12-17頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑫ 被災地選挙での共産党躍進の背景を考える」『月刊選挙』2015年11月号、32-38頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑪ 知事選なき2015年岩手県議会議員選挙」『月刊選挙』2015年10月号、22-28頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑩ 仙台市議選にみる復興と選挙公約の変化」『月刊選挙』2015年9月号、25-30頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑨ 福島市議選から考える地方議会議員選挙の仕組み」『月刊選挙』2015年8月号、18-25頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑧ 2013年参院選岩手県選挙区を振り返る―2015年岩手県知事選を見据えて」『月刊選挙』2015年5月号、19-25頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑦ 統一地方選挙を考える」『月刊選挙』2015年4月号、31-37頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑥ 2014年衆議院総選挙・低投票率を考える」『月刊選挙』2015年3月号、31-36頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相⑤ 2014総選挙・語られなかった復興策」『月刊選挙』2015年2月号、28-33頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2015. 「被災地選挙の諸相④ 被災地から考えるネット選挙運動」『月刊選挙』2015年1月号、32-38頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2014. 「被災地選挙の諸相③ 迷走の福島知事選挙」『月刊選挙』2014年12月号、10-16頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2014. 「被災地選挙の諸相② 仮設住宅入居者の政治意識」『月刊選挙』2014年11月号、20-26頁。

・河村和徳・伊藤裕顕. 2014. 「被災地選挙の諸相① 現職落選ドミノを振り返る」『月刊選挙』2014年10月号、10-15頁。

月刊選挙「全国市区選管調査2018結果報告」

・河村和徳. 2018. 「第48回衆院選における選挙管理と投票環境向上の取り組み-全国市区選管調査2018結果報告(3・完)」『月刊選挙』2018年6月号、3-10頁。

・河村和徳. 2018. 「第48回衆院選における選挙管理と投票環境向上の取り組み-全国市区選管調査2018結果報告(2)」『月刊選挙』2018年5月号、1-7頁。

・河村和徳. 2018. 「第48回衆院選における選挙管理と投票環境向上の取り組み-全国市区選管調査2018結果報告(1)」『月刊選挙』2018年4月号、1-6頁。

選挙時報「「全国市町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告」

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2015. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(十・完)」『選挙時報』2015年8月号、10-21頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2015. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(九)」『選挙時報』2015年7月号、16-23頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2015. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(八)」『選挙時報』2015年6月号、18-27頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2015. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(七)」『選挙時報』2015年5月号、22-33頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2015. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(六)」『選挙時報』2015年4月号、28-37頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2015. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(五)」『選挙時報』2015年2月号、47-62頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2015. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(四)」『選挙時報』2015年1月号、4-15頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2014. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(三)」『選挙時報』2014年12月号、31-43頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2014. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(二)」『選挙時報』2014年11月号、27-42頁。

・選挙ガバナンス研究会(大西裕・河村和徳・品田裕・秦正樹・平野淳一). 2014. 「「全国市区町村選挙管理委員会事務局調査」についての報告(一)」『選挙時報』2014年10月号、1-13頁。

地方財務「事業別自治体財政需要」(担当したもののみ)

・現代地方行財政研究会(小林良彰・石上泰州・河村和徳). 1998.「事業別自治体財政需要 テーマ32 電子市役所」『地方財務』No.534、ぎょうせい、173-189頁。

・現代地方行財政研究会(小林良彰・石上泰州・河村和徳). 1998.「事業別自治体財政需要 テーマ31 住民投票にかかるコスト」『地方財務』No.532、ぎょうせい、161-171頁。

・現代地方行財政研究会(小林良彰・石上泰州・河村和徳). 1998.「事業別自治体財政需要 テーマ30 ふるさと市町村圏」『地方財務』No.530、ぎょうせい、179-189頁。

翻訳・書評

翻訳

・朴賛郁・金亨俊(河村和徳・孫煕斗・蘇淳昌[訳]). 1997.「韓国における第15代国会議員選挙の実証研究」『選挙研究』第12号、196-215頁。

 

書評

・岡村健太郎. 2017. 『「三陸津波」と集落再編-ポスト近代復興に向けて』鹿島出版会。
 (掲載誌:『月刊公明』2017年8月号、2017年。)

・吉田修. 2012. 『自民党農政史(1955~2009)-農林族の群像』大成出版社。 (掲載誌:『選挙研究』第29巻第2号、2013年。)

・Gerald L. Curtis 1999. The Logic of Japanese Politics: Leaders, Institutions, and the Limits of Change. New York: Columbia University Press. (掲載誌:『選挙研究』第17号、2002年。)

・三宅一郎・西澤由隆・河野勝. 2001. 『55年体制の政治と経済-時事世論調査データの分析-』木鐸社、2001年。 (掲載誌:『レヴァイアサン』第29号、2001年)

・稲継裕昭. 1996.『日本の官僚人事システム』 東洋経済新報社。 (掲載誌:『選挙研究』第12号、1997年。)

 

報告書・講演録等

報告書

・河村和徳・品田裕・湯淺墾道. 2018. 「自治体セキュリティ環境はインターネット投票のハードルとなっているのか?―共通投票所導入から紐解く選挙管理におけるICT活用の課題」電気通信普及財団研究調査助成報告書第33号。

・河村和徳. 2016. 「北陸新幹線の開業効果と北海道新幹線への示唆」『新幹線ほくとう連携研究会研究報告書』111-128頁。

・立教大学社会学部社会調査グループ 『2011~13年度立教SFR東日本大震災・復興支援関連研究成果報告書 生活と防災についての仙台仙北意識調査報告書-震災被害と社会階層の関連-』2014年3月。

・村瀬洋一・河村和徳. 2012. 「震災被害の格差に関する統計的社会調査による実証研究-震災被害と社会階層の関連」2011年度立教大学学術振興特別重点資金(立教SFR)『東日本大震災・復興支援関連研究成果報告(報告会録)』34-45頁。

河村和徳. 2011. 平成22年度宮城県受託研究「市町村の広域行政に係る調査研究」研究成果報告書『宮城県の合併自治体の事例を中心にポスト合併時代の「広域行政」と「住民自治」について考える』宮城県。

北陸地域づくり研究所. 2010. 「地域指標 「新たな公」による北陸の地域づくりの調査研究」『北陸の視座』vol. 23.

河村和徳. 2010.「行政の視点からグリーン・ツーリズムを考える」北陸建設弘済会・北陸地域づくり研究所『北陸地域づくり叢書 「新たな公」による北陸の地域づくり』2010.3, No.3、4-23 – 4-30頁。

河村和徳. 2009. 「互助による地域活性化システムを考える-曲がり角にある公営スキー場と利雪・親雪による「新たな公」」北陸建設弘済会・北陸地域づくり研究所『北陸地域づくり叢書 「新たな公」による北陸の地域づくり』2009.3, No.3、2009年3月、2-1 – 2-17頁。

・Yoshiaki Kobayashi, Kazunori Kawamura, Hidenori Tsutsumi, Ilkyung Ra, Jongouck Kim, Yuta Kamahara, Noboru Yanase, and Jun Matsumoto. 2010. Governance in Japanese Civil Society(GCOE-CGCS報告書).

・小林良彰、河村和徳、佐々木信夫、西澤由隆、テリー・クラーク、ジョン・ジュン、林承彬、金在鎬. 1999.「『中央政府-地方政府』間関係に関する実証的国際比較」研究報告書。

・小林良彰、テリー・クラーク、ジョン・ジュン、石上泰州、林承彬、蘇淳昌、張元皓、河村和徳. 1997.(財)サントリー文化財団研究助成「地方政治における政策形成に関する国際比較」研究報告書。

講演録等

・河村和徳「市町村アカデミー講義 Again 投票環境向上の取り組み」『季刊 アカデミア』Vol.134(2020年夏月号)、20-25頁。

・石井知幸・内田琢也「『地方議会活性化シンポジウム二〇一九令和時代の地方議会―多様な地方議会の姿から考える』の開催について」『月刊地方自治』2020年2月号、41-67頁。

・総務省自治行政局行政課『地方議会活性化シンポジウム2019 開催報告書』2020年。

・宮城県高等学校社会科(地理歴史科・公民科)教育研究会公民部会「宮城県高等学校社会科教育研究会講演録」『公民部会誌』第33号、2018年。

・「分科会 2016年参院選の検討とインターネット選挙に課題(市ノ澤充、河村和徳、湯淺墾道)」『情報ネットワーク・ローレビュー講演録編(CD)』第16回研究大会講演録、2017年。

・「分科会 インターネット選挙に向けた展望(市ノ澤充、河村和徳、湯淺墾道)」『情報ネットワーク・ローレビュー講演録編』第15回研究大会講演録、2016年、319-358頁。

・『「第10回全国市議会議長会研究フォーラムin福島」講演録』2016年。

・分科会「自治体情報の管理と発信(河村和徳、岡本真、湯淺墾道、鈴木正朝、木浪久美子)」『情報ネットワーク・ローレビュー』第12巻、2013年、266-291頁。

・パネルディスカッション「『開業効果』について考える」日本地域開発センター『地域開発』578号、2012年。

・宮城県高等学校社会科(地理歴史科・公民科)教育研究会公民部会「宮城県高等学校社会科教育研究会講演録」『公民部会誌』第25号、2010年。

その他

・河村和徳. 2020. 「原発再稼働と住民投票」『エネルギーレビュー』2020年2月号、3頁。(随筆)

・河村和徳. 2019. 「吉良先生との共同研究」『理論と方法』Vol.34、No.1、173-174頁。(コミュニケーションズ、有志企画)

・河村和徳. 2019. 「弱者に不寛容な政治からの脱却を」『第三文明』2019年10月号、26-28頁。(構成記事)

・河村和徳. 2019. 「地方政治のあり方を問う本質的な議論を」『第三文明』2019年4月号、23-25頁。(構成記事)

・河村和徳・稲津久. 2019. 「<対談>住民との共感を広げる人材が重要に」『月刊公明』2019年3月号、6-13頁。

・河村和徳. 2018. 「投票弱者の問題から地方政治のあり方を考える」『第三文明』2018年8月号、23-25頁。(構成記事)

・河村和徳. 2018. 「ディスコミュニケーション時代の政党政治を考える」『第三文明』2018年1月号、23-25頁。(構成記事)

・河村和徳. 2017. 「地方政治において首長と連携する意義」『第三文明』2017年7月号、23-25頁。(構成記事)

・河村和徳. 2017. 「<用語解説>インターネット投票」『日本知能情報ファジィ学会誌』第29巻第3号、18頁。

・河村和徳. 2017. 「多様な声を聞ける公明党の改革に期待」『第三文明』2017年3月号、23-25頁。(構成記事)

・河村和徳. 2016. 「<巻末エッセイ 時代を読む>新幹線開業から考える観光の変化」『Olympicグループ株主通信 交差点』2016夏 第46号、10頁。

・河村和徳. 2015. 「議員に求められる「しがらみ」を乗り越える力」『第三文明』2015年5月号、20-22頁。(構成記事)

・河村和徳. 2015. 「地方政治は「実績重視」の時代へ。」『潮』2015年3月号、100-104頁。(構成記事)

・河村和徳・井上義久. 2014. 「<対談>正念場の復興に全力で」『月刊公明』2014年4月号、2-10頁。

・「著者が語る『被災地から考える日本の選挙』の河村和徳さん」『月刊公明』2013年10月号、12-13頁。

・「公共選択学会第83回研究会研究報告コメント 」『公共選択の研究』第49号、2007年。